一橋山岳会のホームページへようこそ。当ホームページは2008年8月1日に開設しました。
会   報 会   報
会   報 会   報
針葉樹会報61〜100号総目次
【編集者より】
 針葉樹会報の戦前のバックナンバー(全巻)は、日本山岳会図書室に保管されています。戦後、復刊された現行の針葉樹会報も故望月達夫氏の蔵書がご遺族の厚意により、同じく日本山岳会図書室に寄贈されています。

■100号
(100号記念特集)
2004年1月発行

編集:
有賀 盈、井草 長雄、
川名 真里、大谷 公重

会報戦後復刊の頃のこと 


会報編集をして 
会報と時代 
1〜100号総目次
第六回秩父宮記念山岳賞を受賞して 
<オーション会燕岳山行>
 合戦尾根〜燕岳 
 燕岳−大天井岳−常念岳−一の沢下山
 燕岳−餓鬼岳−唐沢岳−白沢出合 
カムイエクウチカウシ 
利尻山・礼文岳紀行 
コバショウさんと山へ登る会 
南の南・便ガ島より聖岳 
えんえん走行二万キロ達成 
甲斐駒行 
グリンデルワルトでの夏合宿 
ある兼松講堂の思い出 

石井 左右平
 (中村 讃治のリポート)

山本 健一郎
倉知 敬

中村 保

松尾 寛二
石和田 四郎
春日井 実
山本 健一郎
渡邉 嘉佑
永井 新也
中川 滋夫
倉知 敬
西牟田 伸一
佐藤  活朗
山田秀明
■99号  
2003年9月発行
 
編集:
佐薙 恭、井草 長雄、
川名 真理、大谷 公重
<追悼>
堀岡さんとシュテム・クリスチャニア
堀岡清先輩、 有難う御座いました
弔辞 大建二郎様
大健二郎君のこと
山仲間としての片想い
「大」の思い出
大建二郎君の死を悼む
富士山をめぐって
オーション会五十周年記念山行
鳥のいる風景
吉沢一郎さんの蔵書 アメリカ山岳会へ
屋久島宮之浦岳山行
久しぶりの冬山と私周辺の近況
爺岳西沢と蓮華大澤右俣スキー滑降
英文誌「ジャパニーズ・アルパイン・
ニューズ」の発行と「ヒマラヤの東」
林 正敏
石井 左右平
遠藤 晶土
中川 滋夫
倉知 敬
宮本 英治
三井 博
須山 修平
高崎 治郎
勝田 有恒
中村 保
三井 博
西牟田 伸一
兵藤 元史
中村 保
■98号
( 望月達夫氏追悼特集)

2003年4月発行
編集:
佐薙 恭、井草 長雄、
川名 真理、大谷 公重
弔辞
<山岳会の友人たちの追憶>
逝去を悼む
望月さんとご一緒した山々
望月達夫氏と北海道の山
望月達夫さんと南会津山の会
父と野球
<針葉樹会の仲間・後輩たちの思い出>
望月達夫君を悼む
望月さんの思い出
望月達夫先輩のこと
望月さんを偲んで
望月達夫先輩の思い出
望月達夫さんとのご縁
望月さんの編著訳書をめぐる思い出
<山の仲間から望月さんへの手紙>
小谷部 全助・鷹野 雄一、小林 重吉・
村尾 金ニ・近藤 恒雄、中川 孫一、
吉沢 一郎、中川 滋夫、土方 浩、中島 寛

山に登り始めたころ
望月達夫氏 年譜 編集部
望月達夫著作目録
石原 脩

川崎 精雄
横山 厚夫
高澤 光雄
山田 哲郎
望月 儀夫

堀岡 清
林 正敏
佐薙 恭
山本 健一郎
上原 利夫
岡垣 治雄
倉知  敬




望月 達夫

水野 勉
■97号 
2002年11月発行

<追悼>
日江井、樫渕ご両氏を偲んで
樫渕君のこと
樫渕明君のこと
望月敏治さん有難う
当時の山と人
ネパール・ネワール族の成人式
ツール・ド・シルクロード
(自転車でシルクロードを走る)
氷河公園北部徒歩き≪かちある≫
41年ぶりのヤロー共
ぐうたら登山紀行 続
編集:
佐薙 恭、井草 長雄、川名 真理、大谷 公重
深谷 光茂
佐藤 政雄
林正 敏
中村 正司
堀岡 清
横山 皖一
春日 井実

加地 幸雄
山本 尚禎
大 建二郎

■96号 
2002年6月発行

エベレスト街道トレッキング
ツール・ド・シルクロード
(自転車でシルクロードを走る) 続編
赤岳・60代締め括りの山
チベットのアルプスへ——
  未踏の念青唐古拉山脈東部を探る
  2001年10—11月  
ミニヤコンカ近況
2002年2月12日−16日
三スラ

編集:
佐薙 恭、 井草 長雄、川名 真理、大谷 公重
海老澤 齋
春日井 実

佐薙 恭
中村 保


金子 晴彦

宗像 充

■95号 
2001年12月発行
編集:
佐薙 恭、井草 長雄、
川名 真理、大谷 公重

<追悼>
樋口洪君の思い出
樋口洪君のこと
善人・樋口洪君に捧げる言葉
樋口さんを悼む
加藤正巳君を偲んで
浦島太郎の記
古希の奥穂登高——
  オーション会半世紀記念・旧友追悼を兼ねて
ツール・ド・シルクロード
(自転車でシルクロードを走る)続編
カラコルム国際大学
平川紀男追悼登山
平川紀男君のレリーフ再訪
ノルウエー最高峰、ガルホーピッゲン登頂
三浦半島、地形が語るもの
九州山登り小話


奥村 一郎
野尻 七郎
真木 淳一郎
山崎 拡
中村 雅明
石原 脩
松尾 寛二

春日井 実

丸子 博之
平川 茂
佐藤 久尚
前神 直樹
川名 真理
渕沢 貴子
■94号 
2001年7月発行
<追悼>
松下順吉君の霊に
ダンデイな松下さん
笠原さん追悼
甘利仁朗君の七年忌
ボリビア—日本 登山交流傍史

三輪の山別れ歌
ゼミ登山あれこれ
<ニュージーランド紀行>
 プロローグ
 ミルフォード・トラックのこと
 Milford TrackトレッキングとMt.Cook
  周辺の記録
 ミルフォードを歩く共唱共随の夫婦達
 70才のトレーニング
編集:
佐薙 恭、井 草長雄、川名 真理、大谷 公重

小林 茂雄
石井 左右平
澁谷 一郎
松尾 寛二
Alfred Martinez、
中村 保
加地 幸雄
石弘 光

佐薙 恭
石井 左右平
高崎 治郎

上原 利夫
山崎 擴

■93号 
2001年3月発行
編集:
佐薙 恭、 井草 長雄、
大谷 公重
遺文 「雲烟萬里」
カトマンズ便り(2)
小樽の堀岡さんを訪ねて
毎日が日曜日
ぐうたら登山紀行
「日本百名山」全山登頂に思う
中国の名山 黄山の旅
<懇親山行報告>
 有明山探訪
 中村慎一郎君レリーフ訪問
「付記」懇親山行を考える
<本>
『深い侵食の国——ヒマラヤの東・
地図の空白部を行く』 中村保著
『追悼中島寛・天地ある限り』
中島寛追悼集刊行委員会編
『エリック・シプトン——山岳探検家・
波乱の生涯』 倉知 敬訳
シプトンの評伝にまつわる思い出
会報の活性化のために
冠木 伊右衛門
横山 皖一
山本 健一郎
宇田 川徳治
大建 二郎
高橋 信成
長澤 道彦

倉知 敬
西牟田 伸一
倉知 敬

山本 健一郎

倉知 敬

佐藤 之敏

藤本 敏行
田形 祐樹
■92号 
2000年11月発行

<追悼>
増山さん
増山さんと柿原さん
開戦直前の月見の宴
針葉樹会と二人のおじ
カトマンズ便り
マッターホルン、スキー行
ツール・ド・シルクロード
(自転車で天山山脈・中央アジアへ)
米国大陸分水嶺の縦走・序章
蓼科に住む(アダージオ開業記)
凍傷で入院して
磯野・望月文庫 見学会

編集:佐薙 恭、 井草 長雄、大谷 公重

堀岡 清
山本 健一郎
小林 茂雄
宮川 守久
横山 皖一
奥野 巖根
春日井 実

加地 幸雄
松尾 信孝
田形 祐樹
山本 健一郎


■91号 
2000年6月発行
<追悼 柿原謙一氏>
柿原謙一君
柿原さんにささげる
柿原さんの思い出
柿原さんの山旅
<追悼 田中一雄氏>
田中一雄君とのこと
寸断の山岳部生活
川蔵公路の旧道を歩く
四川省・邛峡山系
四姑娘山をめぐる未踏の岩峰群
(1988年7−8月)
山男の北米大陸横断ドライブ
鉄道旅行の楽しさ
「酔生夢死」の余生をめざして
編集:佐薙 恭、井草 長雄、大谷 公重
 
堀岡 清
小林 茂雄
山崎 拡
倉知 敬

真木 淳一郎
樋口 洪
横山 皖一
中村 保


上原 利夫
三井 博
中橋 寿雄
****
■90号 
2000年2月発行

<追悼 高野秀男氏>
高野秀男君のこと
高野秀男君を偲ぶ
中樹会をご存じですか?
探検史を紀行する——
旧東チベット、カンバの世界を往く
藤野町南側低山散歩
初めてのネパール
空飛ぶ虎の道 チョモラリ裏道紀行
懐旧の奥多摩
父のこと

編集:佐薙 恭、井草 長雄、大谷 公重

松下 順吉
小林 茂雄
渋谷 一郎
中村 保

市畑 進
有賀 盈
金子 晴彦
西牟田 伸一
高野 行雄


■89号 
1999年10月発行
<特集・新部室落成>
御礼まで
新部室建設顛末記
部室50年——建設経過を中心に(再掲載)
戦争で部室を閉じた頃
旧部室・新部室
私の部室暮らし
新部室の絵
部室居候時代
旧部室の思い出
部室再建に思う
比叡山麓より
走って十年
那須に居を定める
天地ある限り いつまでも——中島 寛君の思出

編集:佐薙 恭、井草 長雄、大谷 公重

石原 脩
西牟田 伸一
増山 清太郎
山崎 拡
伊藤 恙生
横山 皖一
中村 正司
岡垣 治雄
佐藤 周一
田形 祐樹
市川 陽一
倉知 敬
原博 貞
城山 邦紀
(早稲田大学岳友会)
■88号
(中島寛氏追悼特集)

1999年4月発行
編集:
中村 保、倉知 敬、
遠藤 晶土、井草 長雄、
加藤 博行



































追悼—中島寛君
<先輩達の悼み>
 つよく、そして温かく
 不思議な縁
 君を見送る
 ジョギング登山の誕生
 稀有な男
 夏合宿の思い出
 ダークフェイセス
 冒険と挑戦
<岳界の友人達のことば>
 いつも気になっていた男
 お別れの辞
 寛さん 死ぬのが早過ぎる
 「最後の山・有明山」を読む
 人生への大いなる志
 中島さんとのトロンパス越え
 一度しかなかったこと
 香港でのミスター・ナカジマ
 中島さんの世界百名山
 カナデイアン・ロッキー行
<同期ヤロー会の残された九人の弔い>
 人生六十年・駆け抜けた男
 中島からの手紙
 心に残る事ども
 天国への便り
 超人
 ナイスガイ
 「ありがとう」
 雪の穂高の思い出
 PIRATEの思い出
<山岳部時代の仲間の追憶>
 二人だけの山
 中島さんとの岩登り
 大切な思い出
 中島先輩のゴルフ
 コブ尾根のビヴァーク
 山の一日
 69年エベレストと中島さん
<後輩達からそれぞれの想い>
 不死の人
 おりあい
 Warm Heart
 中島さんを思う
 ゆっくり楽しめばいい
 人生の節目で
 まぼろしの奥手稲山
 僕にはわからない事って?
 超人間の思い出
 チョモラリに翔んだ中島さん
 走る楽しみも教えてもらった
 冬山の誘い
 冬の後立山縦走
 我らのかん(寛)さん
 中島さんとの最後の山行
 巨大な人、骨太の人生
 鮮やかな印象
 酒場で耳にした話
 一陣の風のように
中村 保

石井 左右平
鈴木 克夫
山本 健一郎
丸山 則二
大橋 喜治
沢木 一夫
渡邊 嘉佑
丸子 博之

大塚 博美
宮下 秀樹
田邊 壽
原 眞
永田 秀樹
宮原 巍
松永 敏郎
ヘニー・センダー
一力 英夫
角田 哲

石弘 光
大賀 二郎
三股 宏
小林 進二
山本 尚禎
中川 滋夫
小林 正直
有賀 盈
永井 新也

三井 博
大建 二郎
宮本 英治
遠藤 晶土
高橋 信成
倉知 敬
佐藤 之敏

村上 泰介
蛭川 隆夫
竹中 彰
名和 泰三
三森 茂充
小島 和人
小野 肇
原博 貞
加藤 正巳
金子 晴彦
西牟田 伸一
藤本 敏行
前神 直樹
加藤 博行
兵藤 元史
近藤 泰
佐藤 活朗
松田 重明
神野 隆
■87号 
1999年1月発行


私の山登り
落とした針葉樹章
喜寿を迎えて
ノスタルジアとしての山——ある地方会員から
中樹会のこと
私にとっての針葉樹会
冬日雑感
マックス・ウエーバーとユダヤ教と赤唐辛子
山岳マラソンの記
くぬぎ山
引地君送別会
古き良き部室を悼む
部室再建計画の経緯と現状
編集:
中村 保、倉知 敬、遠藤 晶土、井草 長雄

森 一則
林 正敏
間々田 良雄
真木 淳一郎
望月 敏治
南昌 宏
松尾 寛二
蛭川 隆夫
西牟田 伸一
井草 長雄
米田 篤裕
石原 脩
西牟田 伸一

■86号
(吉沢一郎追悼号)

1998年9月発行
編集:
中村 保、倉知 敬、
遠藤 晶土、井草 長雄、
外池 武司
弔辞
熊さんのこと
吉沢さんの想い出
追悼——針葉樹会報をめぐって
<特別寄稿>
吉沢さんをめぐる思い出
私のヒマラヤと吉沢さん
吉沢さんを偲ぶ
リマの吉沢一郎さん
吉沢さんの人脈
海外への道を開いてくれた吉沢さん
「いちろう会」はいつまでも
父の想い出
Ichiro Yoshizawa
遺稿 連載 「山と人と本と」
吉沢さんとスペイン語  
"空いた"後見役
吉沢さんとゴルフ
吉沢さんの横顔
吉沢伸一さんとのふれあい
中島 寛
堀岡 清
佐々木 誠
山本 健一郎

金子 民雄
稲田 定重
平岡 誠一郎
向 一陽
関野 吉晴
池田 常道
澤藤 美智子
吉沢 謙一
Nicholas B.Clinch
吉沢 一郎
中村 保
丸山 則二
中川 滋夫
大賀 二郎
倉知 敬
■85号 
1998年4月発行

吉沢一郎さんに聞く


シルバー・ピーク
ミニヤ・コンカ初登頂の記録
梅里雪山巡礼記—雲南省西北部 1996年
三十六年目の再会
登り残しの山
ヤロー会——八方尾根から唐松岳
春の五竜岳
山小屋に集いて


編集:稲毛 尚之

聞き手:
 中村 保、丸山 則二、
  倉知 敬、中島 寛

石原 脩
山本 健一郎
中村 保
丸山 則二
渡辺 嘉佑
小林 進二
前神 直樹
一橋大学
一橋山岳部リーダー

 宗像 充


■84号 
1997年7月発行
岩崎利一さんを追悼して
岩崎さんの思い出
岩崎利一先輩へ
ミャンゴン(ミャンマー)で日本語学校開校
アメリカの山のことなど
大学院生として考えること
Piz Paluに登って
お正月の山——加賀白山
丹沢 寄≪やどろぎ≫小屋の収束
香港山暮らし
世界百名山の選定に関わって

編集:稲毛 尚之


柿原 謙一
佐々木 誠
石原 脩
横山 皖一
佐薙 恭
上原 利夫
石弘 光
倉知 敬
三森 茂充
金子 晴彦
中島 寛




■83号 
1996年11月発行


黒部の「山賊」
中国二名山行
アメリカ山歩き
華山に登る
台湾最高峰 玉山主峰に立つ
北海道・幌尻岳と東北の山々

春の未丈岳
アリューシャン列島
        
シシャルディン峰登頂記

編集:稲毛 尚之



岩崎 利一
山崎 拡
石井 左右平
横山 皖一
上原 利夫
上原 利夫・有賀 盈・
高橋 信成
藤本 敏行
石川 保典





■82号 
1995年11月発行

ハックルベリーの山
NHKスペシャル チョモランマ遥か製作ノート
久保君を偲んで
久保君の思い出
久保君の想い出
小泉を偲んで
甘利仁朗君を偲ぶ
甘利仁朗さん
甘利さんと四峰正面壁
甘利さん追憶
甘利さんのこと—アンデスの想い出を中心として
美しい壁

編集:稲毛 尚之
石原 脩
白石 章治
佐藤 政雄
林正 敏
斉藤 三郎
横山 皖一
石原 脩
山本 健一郎
中村 保
加地 幸雄
中島 寛
甘利 仁朗

■81号 
1995年2月発行
<徳沢懇親山行報告>
 蝶ケ岳漫歩
 屏風岩パノラマコース
 槍ヶ岳
 北尾根登行
 ひょうたん池
ミニャコンガ西側と康定周辺(1994年4月)
居室侵入罪?
飯豊山の妖怪——そして捲き路はあった
この頃の夏の山登り
お正月の屋久島登山「お正月の山」その後
火打山を滑る

編集:稲毛 尚之
兵藤 元史
小林 茂雄
上原 利夫
西牟田 伸一
金子 晴彦
寺島 修
中村 保
久保 孝一郎
久保 孝一郎
山本 健一郎
倉知 敬
加藤 博行


■80号
(近藤恒雄氏追悼号)

1994年5月発行


近ちゃんの急逝は晴天の霹靂
近ちゃんのこと
近藤さんと吉沢(松)さん
近藤さんを偲ぶ
近藤さんの思い出
近藤さんのこと
遺稿 1 針葉樹会宛原稿
    2 小樽山と乙女高原行
広島に村上君(昭39年卒)を訪ねる
秋季懇親山行報告(奥多摩・川乗山)


編集:稲毛 尚之



吉沢 一郎
堀岡 清
柿原 謙一
岩崎 利一
望月 達夫
山本 健一郎


名和 泰三
兵藤 元史




■79号 1993年8月発行

三たび中国・雲南省へ
 ——梅里雪山から東チベットをうかがう
ホワイト・セールへの旅
アフリカ行——ラクダ達との四日間
「岩手山」歩き


編集:稲毛 尚之
中村 保

引地 眞
斉藤 誠
河野 正

■78号 1992年11月発行

四川省・甘孜蔵族自治州 雀児山周辺を探る
二月のトロンパス越え
  ——ジョモソムからマナンへ
タスマン氷河の山々
スウェーデン最高峰ケプネカイセ
お勧めの山・メッテルホーン
中国・四川省三題
初秋の甲斐駒ケ岳

編集:稲毛 尚之
中村 保
中島 寛
 
有賀 盈
原博 貞
石弘 光
中村 保
西牟田 伸一
■77号 
1991年11月発行
編集:岡部 晃和
雲南省・怒江(サルウィン河)の旅
         ——1991年3−4月
ブラッセル20キロマラソン紀行
<追悼>
宇佐美君を偲ぶ
追想の小林重吉さん
小林重吉君の思い出
山歩きをめぐって
会津御神楽岳
九州の五名山
「6年間」
山の遭難と西川先生と
半世紀ぶりの慰霊山行
ペンチャンとのお別れ山行の事
無題
無題
「山讃賦」由来
環境問題について考えたこと
      (リゾート開発の現場から)
北海道の山登り・知床編
      ——1991年5月9日−10日
羅臼岳お花畑からカムイワッカの湯の滝へ
熱帯の奇峰キナバル山(1991年)
水の塔・篭の塔
ヒマラヤ・スケッチの旅
中村 保

金子 晴彦

手塚 晴雄
柿原 謙一
望月 達夫
岩崎 利一
山崎 拡
石原 脩
石井 左右平
宮城 恭一
久保 孝一郎
近藤 恒雄
近藤 恒雄
冠木 伊右衛門
増山 清太郎
佐藤 周一

井上 裕之

上原 利夫
中島 寛
小泉 三好
中村 正司
■76号 1991年3月発行
一月のガンジャ・ラ越え(下)
老スキーヤーの近況報告(下)
<訃告・松木謙三氏>
松木の謙ちゃん
根本大君逝去
いくらか分かりましたが
"山田亮三山岳文庫"の前で
望月さんの西天狗
香港針葉樹会を訪問
一橋山岳部のその後
細野伸二君追悼山行
黒部川上ノ廊下遡行
編集:岡部 晃和

中島 寛
久保 孝一郎

吉沢 一郎
林 正敏
柿原 謙一
柿原 謙一
上原 利夫
名和 泰三
西牟田 伸一
井上 裕之
近藤 泰
■75号 1990年6月発行

中国・雲南の旅(1990年4月)
  ——玉龍雪山とその周辺
ひとのいない山(その三)
老スキーヤーの近況報告(上)
小谷部全助・森川眞三郎 両畏兄の追想
どうにも分かりませんが
香港針葉樹会
一橋山岳部の存続問題についての
            報告及びお願い
ランタン谷からヘランブーへの山旅
     一月のガンジャ・ラ越え(上)
編集:近藤 泰

中村 保

望月 達夫
久保 孝一郎
宮城 恭一
柿原 謙一
引地 眞
西牟田 伸一

中島 寛
■74号  1990年月発行

利尻山と「大塚レリーフ」行
中樹会の乗鞍木立山荘と徳本峠紀行
鳥甲山近況
初秋の鹿島槍
一橋山岳部の現状について


編集:近藤 泰
望月 達夫
中村 正司
山崎 拡
西牟田 伸一
西牟田 伸一

■73号
(追悼 山田亮三氏)

1989年7月発行
弔辞
逆縁無常
追憶
滝谷第四尾根の登攀(十二月)
山田亮三君の思い出
大喰岳の三日間
サルモネラ菌騒動
山田亮三さんと私
帰って来た山田さん
山田さんの山
野暮山彷徨
針葉樹会報と山田さん
谷川岳マチガ沢山行
——山中 健雄君遭難四十周年
編集:宮下克彦
(別冊)山田亮 三山行譜 1990.1 倉知 敬 編
石井 左右平
柿原 謙一
望月 達夫
山田 亮三
佐々木 誠
根本 大
久保 孝一郎
小林 茂雄
山本 健一郎
中島 寛
後藤 章子
倉知 敬
望月 敏治



■72号 1988年10月発行

ひとのいない山(そのニ)
平川氏追悼山行
望月達夫・岡田昭夫共著『藪山辿歴』
甲斐駒から光
インカ・トレイル


編集:引地 眞
望月 達夫
斉藤 正
山本 健一郎
佐薙 恭
斉藤 正

■71号 1988年3月発行

ひとのいない山
お正月の山
釣りと大雨
チョ・オユー登山取材の旅


編集:引地 眞
望月 達夫
倉知 敬
中西 茂
大慶 順一郎

■70号 1987年11月発行

バイクと登山
望月達夫著『忘れえぬ山の人びと』
中村幸正君追悼山行記——乗鞍岳
伊那針葉樹会山行記


編集:米田 篤裕
金子 晴彦
柿原 謙一
高崎 治郎
石川 保典

■69号 1987年6月発行

志賀坂峠・諏訪山・八丁峠
尾瀬春スキー行
南十字星のもとで
三月の守門岳
懇親山行記(金峰山)
ネパール・トレッキング留意点


編集:引地 眞
柿原 謙一
浅田 允
西牟田 伸一
佐藤 活朗
宮下 克彦
白石 章治

■68号 1987年2月発行

訃告(中村幸正氏)
Y中さんのこと
——穂高岳滝谷グレポン初登攀 1957年夏
森脇芳之君の思い出
ツェルマットの休日
ホイットニー山を登る


編集:引地 眞
松尾 寛二
中村 保 

望月 達夫
前神 直樹
加藤 博行

■67号 1986年10月発行

笛吹川 東沢 釜ノ沢
続 僕が休暇中にやったこと


編集:引地 眞
兵藤 元史
引地 眞

■66号 1986年5月発行

部報と会報あれこれ
OB山行(北八ヶ岳)
僕が休暇中にやった事


編集:宮下 克彦
山本 健一郎
石原 脩
引地 眞

■65号 1985年6月発行

身辺雑記——今から五十八年前
山に忘れた上衣
大国見山(オオグルミ)——九州
ワイナ・ポトシ峰登頂(1983年6月)
             ——後編


編集:宮下 克彦
吉沢 一郎
柿原 謙一
石原 脩
中島 寛


■64号 1984年12月発行
弔辞(中島 孚氏)
弔辞(大塚 武氏)
追悼
中島君のこと
素顔の中島兄
大塚武君のこと
大塚さんを懐う
大塚さんとの四十六年
ご両氏の連続急逝を悼んで
  ——最近登山同行の印象記
東京商大一橋山岳部の昭和11年前后
山々
ワイナ・ポトシ峰登頂 (1983年6月)前編
編集:小林 修

望月 達夫
望月 達夫
森 健二
堀岡 清
黒田 正治
望月 達夫
根本 大
山田 亮三
久保 孝一郎

柿原 謙一
根本 大
中島 寛
■63号 1984年4月発行

摺古木山、安平路山、南木曾岳
小無間山・大無間山(1980年・夏)
黒部五郎岳南尾根
萬濃君慰霊碑除幕のこと
<海外からの便り>
引地君からの手紙
ブラジルの山初見参

編集:小林 修
望月 達夫
久保 孝一郎
佐藤 活朗
岡部 寛史

引地 眞
中島 寛
■62号 1982年12月発行

<連載・山岳部年代記
     —心に残る山行(1)>
"来年は満八十歳です"という話
もう一つの「野麦峠」
林 俊介さんを偲んで
赤谷川本谷溯行
ボチボチ山登りしましょか

編集:小林 修

吉沢 一郎
増山 清太郎
柿原 謙一
前神 直樹
中西 茂
■61号 1982年6月発行

<カナデイアン・ロッキーズ
   1981年 サマーキャンプ>
 美しいメドウと小さな頂き
      ——カナダの山旅から
 ジョフレ登頂
 Mt. Temple
初めてのアンデス(1981年5月)
韓国の岩登り

編集:松田 重明

山田 亮三

加藤 博行
柿原 和夫
前神 直樹
引地 眞


会   報

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