一橋山岳会のホームページへようこそ。当ホームページは2008年8月1日に開設しました。
会   報 会   報
第15号
(2012年、平成24年)
  目次
   針葉樹第15号 発刊によせて・・・・・竹中 彰
   一橋山岳部活動記録 (1985年〜2012年6月)
     図版
   海外での登山活動
     Yosemite Dairy 1988・・・・・鮎沢 政文
     ネパール・ヒマラヤ 
       クスム・カングル峰 (6,367m)北稜・・・・・井上 裕之
     秘峰カカボラジ偵察隊 
       半世紀の思いを?げて・・・・・引地 真
     ブータン・ヒマラヤ5,727m峰・・・・・宗像 充
   一橋山岳部創部90周年記念
      中村保チベット写真館「深い浸食の国」
                  ・・・・・編集・金子 晴彦
     チベットの神秘の河
       --深い浸食の国 陸の弧島「幻の山塊」
                        ・・・・・中村 保
     一橋山岳部&針葉樹会年表・・・・・編集・中村 雅明
     一橋山岳部&針葉樹会年表 文献集
                   ・・・・・編集・中村 雅明
     一橋山岳部在籍者名簿 (2012年6月30日まで)
                   ・・・・・編集・中村 雅明
    編集後記
第14号
(1985年、昭和60年)
  目次
   巻頭言・・・・・金子 晴彦
   発刊によせて・・・・・石 弘光
   1963年から1984年までまで・・・・・金子 晴彦
   活動概況報告
   主要山行記録
   部誌 
   山小屋
   地域別、年代別全山行記録
   海外遠征記録  
   岳友追悼
   「針葉樹」第1〜13号収録内容
   最新登山装備事情(57、63、76頁)
   あとがき
第13号
(1964年、昭和39年)

編集
倉知 敬
大 建二郎
三森 茂充
高崎 俊平
巻頭言
発刊によせて・・・・・・関 恒義
■1961年アンデス遠征記録■
  第一章 ヤンガヌコ峠を越えて
  第二章 プカヒルカ登頂
  第三章 ペルーからボリビアへ
  第四章 オコルルニ源頭の山々
  第五章 チョクニャコータを基地に
  第六章 ププヤ・その一 --- アンデス果つるところ
  第七章 ププヤ・その二 --- 氷壁に囲まれた山
■アンデス・ノート■
  一言・・・・・・吉沢 一郎
  アンデスへの招待・・・・・・中村 保
  アンデスへの農村を訪ねて・・・・・・倉知 敬
  海岸地方のアシェンダとインディオ・・・・・・中島 寛
  装備・食料・梱包、行動概要、会計報告、他
■四年間の合宿をめぐって■
はじめに・・・・・・倉地 敬
鹿島槍の集中登山・・・・・・中川 滋夫
爺岳をめぐって・・・・・・大 建二郎
白馬と中央アルプス・・・・・・臼井 弘
穂高にかえる・・・・・・蛭川 隆夫
■記  録■
  北海道・東北
  剣・黒部周辺
  後立山連峰
  槍・穂高
  南アルプス・中央アルプス
  上高地
  八ケ岳・奥秩父・他
■山小屋■
 雪よ岩よ梓の青よ
■部 誌■
  1960年度
  1961年度
  1962年度
■編集後記■
第12号
(1960年、昭和35年)


編集
中川 滋夫
巻頭言
部長交替の弁・・・・・・関 恒義
積雪期の合宿
  ☆鹿島槍ケ岳天狗尾根と北壁ピーク・リッジ
  ☆明神岳東稜
  ☆北岳バットレス
  ☆白馬岳猿倉台地を中心としたバリエーション・ルート
  ☆槍ケ岳から極地法による奥穂高登頂
  ☆剣岳早月尾根
  ☆南アルプス北部縦走 三伏峠----北岳
  ☆剣岳赤谷尾根から極地法による剣岳本峰・毛勝山登頂
  ☆燕岳から蝶岳縦走と大天井岳から槍ケ岳登頂
  ☆早月尾根より剣岳頂上周辺のバリエーション・ルート
コルディレラ・ワイワツシェについて
            ペルー・アンデスの一山群・・・・・・中村 保
  追 悼
奥野君の追憶・・・・・・中川 孫一
矢作君を想う・・・・・・村尾 金二
山の矢作太郎・・・・・・渡辺 九郎
  記 録
    昭和三十年度
    昭和三十一年度
    昭和三十二年度
    昭和三十三年度
    昭和三十四年度
  山小屋
部誌(昭和三十年四月----三十五年三月)
一橋山岳部の歌
第11号
(1955年、昭和30年)

編集 吉田 義則
巻頭言
部長に就任して・・・・・・太田 可夫 
新生学年に依る部の基礎について・・・・・・石原 脩、吉田 義則 
   ◇    ◇   ◇
二つの春山合宿
  ☆岳川よりコブ尾根・畳岩尾根・奥穂・前穂・西穂稜線
  ☆横尾、涸澤より前穂高北尾根
『十號』以後の歩み・・・・・・大塚 武、山田 亮三、小林 茂雄
                石井 左右平、小泉 三好
記 録
    昭和二十八年度
    昭和二十九年度
   ◇    ◇   ◇
山小屋
部誌(昭和二十八年四月----三十年三月)
  寫眞説明
第10号
(1939年、昭和14年)
前穂高東面に就いて・・・・・・森川 眞三郎 船本 文治
                 大塚 武 日江井 正己
  記 録
    昭和十二年度
    昭和十三年度
    昭和十四年度
部誌(昭和十二年四月----十四年六月)
  寫眞説明
  寫 眞
  圖 版

編集
大塚 武
第9号
(1937年、昭和12年)
厳冬の北岳バットレス・・・・・・小谷部 全助
三月の鹿島槍荒澤奥壁・・・・・・小谷部 全助
シッキム・ヒマラヤ主要登攀踏査年表・・・・・・望月 達夫
夏の涸澤合宿から・・・・・・柿原 謙一
  追 悼
亡き湯田坂のこと・・・・・・佐々木 誠
關根 修君と私・・・・・・松浦 静雄
  記 録
    昭和十年度
    昭和十一年度
部誌(昭和十年九月----十二年三月)
  寫眞説明

編集  望月 達夫
第8号
(1935年、昭和10年)


編集
林 俊介
  紀 文
鹿島槍ケ岳東面
  一、概觀・・・・・・小谷部 全助
  二、東尾根・・・・・・鷹野 雄一
  三、荒澤に就いて・・・・・・小谷部 全助
  四、天狗尾根・・・・・・・森脇 芳之
  五、カクネ里・・・・・・・小谷部 全助
檜山澤入り四月の飯豊山・・・・・・・齋藤 正治、林 俊介
「マッターホルン災禍」後世の批判・・・・・・・吉澤 一郎
  マッターホルン関係主要年表・・・・・・・吉澤 一郎
  雑 記
唐松小舎・・・・・・堀岡 清
北岳バットレス行・・・・・・鷹野 雄一
團衛谷・・・・・・望月 達夫
錫杖岳・・・・・・小谷部 全助
随想・・・・・・村尾 金ニ
山に住む人々・・・・・・小林 重吉
秩父三題  一、峠・・・・・・岩崎 利一
        二、澤・・・・・・森川 真三郎
        三、原生林・・・・・・柿原 謙一
あの頃、あの山、あの人達・・・・・・磯野 計蔵
N君の遭難に關係して・・・・・・小谷部 全助
  追 悼
故宮川雄二郎君登山経歴
失われし友・・・・・・堀岡 清
  記 録
樺太・北海道、東北地方、上越國境・日光方面、上信國境方面、
東京附近及富士山方面、秩父方面、八ケ岳・美ケ原方面、
北アルプス、南アルプス、中央アルプス、近畿方面、中國及四國方面、
スキー練習
  山小屋欄
  部   報
  寫眞説明
  寫 眞
  附 圖
第7号
(1934年、昭和9年)
  紀 文
VAL FEX・・・・・・磯野 計藏
  記 録
北海道、上越國境・日光方面、上信國境方面、東京附近及富士山方面、
秩父方面、八ケ岳方面、妙高山・火打山方面、北アルプス、南アルプス、
中央アルプス、スキー合宿
  山小舎
  部 報
  寫 眞
  地 圖


編集
堀岡 清
第6号
(1932年、昭和7年)


編集
増山 清太郎
  紀 文
シルク・ド・ガバルニ・・・・・・田中 薫
漂白に於ける山と人との關聯・・・・・・芋川 稔一
春の赤石嶽・・・・・・園山 徳三郎
”Vom Leben auf der Alm”・・・・・・吉澤 一郎
鹿島槍岳・・・・・・堀岡 清
北信三日の山旅・・・・・・吹原 不二雄
北ノ又川入り・・・・・・高見 要
  雑 記
早春の麓・・・・・・小川 竹夫
『山十夜』・・・・・・村尾 金ニ
山で拾った話二つ・・・・・・丸茂 平造
Tの死を憶ふ・・・・・・吉澤 一郎
乗鞍を越えて飛騨へ・・・・・・鈴木 英雄
  記 録
北海道、東北地方、上越国境・日光方面、上信国境方面、
東京附近及富士山方面、秩父方面、八ケ岳・美しケ原方面、
妙高山・火打山方面、北アルプス、南アルプス、木曾駒ケ岳、四国、
スキー練習
  山小屋欄
  部   報
  寫 眞
  地 圖
第5号
(1930年、昭和5年)


編集
芋川 稔一
  記 録
第一部(1928・11〜1929・10)
第二部(1929・11〜1930・10)
  紀 文
山の個性・・・・・・浦松 佐美太郎
1月の槍平と槍ケ岳・・・・・・手塚 晴雄
大武川より大井川東俣へ・・・・・・園山 徳三郎
赤石嶽、聖嶽・・・・・・園山 徳三郎
東北朝日連峰雑記・・・・・・小川 竹夫
武尊山と其附近・・・・・・吹原 不二雄
守門山スキー行・・・・・・關 守三郎
  雜 記
追想断片・・・・・・丸茂 平造
初冬の山クの思出・・・・・・小川 竹夫
山を思ふ心・・・・・・渡邊 九郎
近代的登山・・・・・・關 守三郎
浪漫二題・・・・・・村尾 金二
明神岳へ・・・・・・横倉 吟三郎
ポンポン山に登るの記・・・・・・吉澤 一郎
阿里山行・・・・・・冠木 啓藏
  山小屋欄
  部   報
  寫 眞
  地 圖
第4号
(1929年、昭和4年)

編集
中嶋 嘉一郎
山に登る心・・・・・・村尾 金二
山をめぐる見果てぬ夢・・・・・・高木 英二
雨趣・・・・・・芋川 稔一
山岳追想・・・・・・近藤 恒雄
私の約束・・・・・・高木 英二
晩春の鹽見赤石縦走・・・・・・磯野 計蔵 近藤 恒雄
龍爪山文珠岳・・・・・・吉澤 一郎
尾瀬の三月・・・・・・手塚 晴雄 金田 一郎
大雪山から阿寒岳・・・・・・近藤 恒雄
川俣川・・・・・・手塚 晴雄
雨の荒川を下る・・・・・・吹雪 不二雄
小澁川に沿ひて・・・・・・芋川 稔一
小槍・・・・・・横倉 吟三郎
實川遡行・・・・・・中嶋 嘉一郎
八ツ峯行・・・・・・磯野 計藏
  山小屋欄
  年   報 (自昭和二年十一月 至昭和三年十月)
  寫   眞
    スケッチ、地 圖
第3号
(1927年、昭和2年)


編集
吉沢 一郎
  寫  眞
  本  欄
黒部下廊下を観る・・・・・・田中 薫
熊野湯を中心としてのスキーツアー・・・・・・吉澤 一郎
澁峠白根越え(承前)・・・・・・矢作 太郎
三月の針ノ木谷と立山越え・・・・・・吉澤 一郎
鹽見岳より赤石岳まで・・・・・・芋川 稔一
北海道の旅・・・・・・近藤 恒雄
霧ケ峰、蓼科山と横岳・・・・・・手塚 晴雄
承前・・・・・・金田 一郎
感想 別れに送る言葉・・・・・・高木 英二
上高地の一夜 強力塚田の夢・・・・・・随宜園主人
  雜   録
針ノ木を越えて薬師岳へ・・・・・・中嶋 嘉一郎
此んな平凡な旅も好きである・・・・・・田中 薫
二月の乗鞍岳失敗記・・・・・・吉澤 一郎
黒岳・・・・・・吉澤 一郎
愛鷹山・・・・・・吉澤 一郎
晩夏の八ケ岳へ・・・・・・矢澤 太郎
大和連峰へ・・・・・・中森 長太郎
清津峡・・・・・・松木 謙三
追憶・・・・・・高木 英二
  山小屋欄
  年   報 (自大正十五年十一月 至昭和二年十月)
第2号
(1926年、大正15年)



編集
吉沢 一郎
個中の趣・・・・・・紅香村
山吟五首・・・・・・江口 定條
守屋山小記・・・・・・田中 薫
山を愛する人々の為に・・・・・・高木 英二
只見川を中心として・・・・・・松木 謙三
東北朝日岳
 1.野川遡行・・・・・・村瀬 和四郎          
 2.尾根傳いの記・・・・・・村瀬 和四郎        
 3.大鳥川より庄内へ・・・・・・吉澤 一郎    
天神峠より三國峠まで・・・・・・渡邊 九郎
八甲田山と鳥海山・・・・・・五十嵐 數馬
山岳の歌・・・・・・大塚 金之助
北鎌尾根の印象・・・・・・
前穂高北尾根に就いて・・・・・・吉澤 一郎        
始めて山に登りて・・・・・・後藤 十郎        
晩春の劔岳と針ノ木越え・・・・・・吉澤 一郎      
登山の意義に就いて・・・・・・阿部 東吉        
野澤の事ども・・・・・・松倉 英司               
岳友へ  (詩)・・・・・・高木 英二
ありし日の秩父・・・・・・近藤 恒雄
秩父九句
秩父雜記
 1.秩父雜感・・・・・・村尾 金二          
 2.西澤遡行・・・・・・                 
 3.秩父事情・・・・・・吉澤 一郎          
追憶・・・・Gruppeになるまで・・・・・・奥野 綱重
東俣谷の美林・・・・・・中川 孫一
   附録 如水會山岳会と一橋山岳部との懇親会
  山小屋欄
  年   報
  寫   眞
  地 圖
  スケッチ
第1号
(1925年、大正14年)

祝発刊之辞・・・・・・木村 恵吉郎
一橋山岳部に寄する・・・・・・藤原 敏
山と人生・・・・・・中川 孫一
山岳偶感・・・・・・松倉 栄司
断想・・・・・・
影・・・・・・村尾 金二 
小品二題・・・・・・森竹 春雄
紀行
山讃賦・・・・・・松崎 武雄
秩父国境山脈縦走に就いて
 (一)金峯より雁峠まで・・・・・・吉沢 一郎
 (二)雁峠より六ツ石まで・・・・・・渡辺 九郎
岩菅山スキー初登攀・・・・・・吉沢 一郎
武尊より茂倉へ・・・・・・松木 謙三
大真名子、小真名子を経て戦場ケ原へ・・・・・・渡辺 九郎
秩父釜沢遡行記・・・・・・吉沢 一郎
白峯三山
 (一)西山より大門沢まで・・・・・・小栗 吉雄
 前承・・・・・・曾田 荘太郎 
小西俣の遭難・・・・・・矢作 太郎
槍から穂高へ・・・・・・小栗 吉雄
八ケ岳・・・・・・小栗 吉雄
日光より平ケ岳へ・・・・・・松木 謙三
雪の清水越へ・・・・・・松木 謙三
年報(大正十四年四月以后)

会   報

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